英語オンライン講座TMシステム入門講座は、英語の文法と技法の全容を実際的な深く、深く実際的に教えきるプロ英語教育TMシステムの入口。


With the knowledge and understanding you have now of English and with your way of looking at and learning English, your hope of mastering English is little more than wishful thinking and your dream of attaining native speaker competence is more like a pipe dream.
Enter English right now, right here through the right gate. Let the TM system guide you through the path to our shared goal.

TMシステム(The Thorough Mastering System):
英語の文法と技法の全容を実際的に深く、
深く実際的に教えきる初の英語習熟教育。

英語の門、英語入学の100日
ここが英語入学の正門です。

英語オンライン講座TMシステム入門講座:
対象、期間、受講料、支払い方法

  • 開講:2023年
  • 受講期間:100日(3箇月+10日間のゆとり)
  • 受講料:3万円(税別)

プロ英語教育TMシステムの三徳

TMシステムは、徳のある英語教育である。

第一の徳:英語習得を実現する実質

磁石の針が常に北を指すように、英語教育の指針は常に英語習得でなければならない。

しかし、世に英語習得達成をシステム化している英語教育はTMシステムだけである。

4年生大学の英語科、英文科は、世に、英語の専門教育というイメージを与え続けてきたが、このイメージは偽りである。実際は、カリキュラムという体裁の、講義、レッスン、ゼミのパッチワークにすぎない。

英語科、英文科の本体である学問系の講座やゼミは英語習得に直結せず、非効率な英語学習の最たるもの——learning for learning's sake(学問のための学問)の学者さんは、概して奉仕の精神に乏しく英語教育に無関心(例えば、提出させた学生さんのレポートの誤りだらけの英文を添削して返すという労をとる方は稀)、てんでに好きなようにやっている。

「英語習得」を理想として掲げるのではなく、現実の達成目標にすると、目標到達への全行程に責任を負うことになる。一方、英語習得を目標にしなければ、「責任」は発生しないから、英語習得に係る何らかの保証、約束をする義務も必要もない。

英語習得を常に眼前の目標とする「全責任」プロ英語教育と英語習得など眼中にない「無責任」アマ英語教育との学習·教育レベルの格差は巨大である。

プロ英語:英語習得の実質

私の英語は、あなたの英語と違う

My English is not the same as yours.
The difference lies in the fact that
my English and English are one whereas
yours is not one with English

プロ英語の3要素

  • 文法プラス技法
  • 変形プラス変形テクニック
  • ライティング領域直結

プロ英語教育は、なにからなにまで、アマ英語教育と違うが、以下の2点で決定的に違う。

  • 第一に、プロ英語教育は英語習得を達成目標にするが、アマ英語教育は英語習得を目標にしない。アマは学校教育期間(大学の4年間、高校大学の7年間)内に英語習得が達成可能であると、そも考えていない。
  • 第二に、プロ英語教育はライティングの領域を含むが、アマ英語教育はライティング領域を含まない。したがって、プロ英語教育は技法、句読法も教育領域とするが、アマは技法、句読法を含まないし、ライティングに必要な文法力を育成できるレベルの文法教育も含まない。大学にも、ライティングと名のつくネイティブの講座はあるし、民間はネイティブの添削を売り物にしているが、「英作」レベルの英文もまともに書けない日本人にライティングの指導をすることはできない。小学生に微分、積分を教えられないように、できないことはできないのである。

文法プラス技法」は英語の本質であり、「変形(transformation:意味が変わらず形態が変わること)」は英文法の中核であり、「変形テクニック(変形を応用活用して表現力を高める技法)」は英技法の中核である。

文法プラス技法」プラス「変形プラス変形テクニック」の英語学習は「ライティング領域直結」、つまり、常にライティング力を育む。

技法抜きの英語は気の抜けた英語であり、変形抜きの英語は骨抜きの英語である。「文法プラス技法」の多彩で、「変形プラス変形テクニック」の多才な英語をマスターする気なら、「プロ英語」でいく必要がある。

3箇月のオンライン講座TMシステム入門講座で、4年の英語·英文科で学ぶことより、英語習得に絶対必要なことがはるかに多く学べ、ここが重要なことだが、はるかに重要なことが学べ、「はるかに多く」と「はるかに重要」ではるかに将来性のある英語力ができ上がる。

「将来性のある英語力」とは、自立力のある英語力のことである。

第二の徳:英語習得を実現する時間

単純計算では、学ぶことが多くなれば、それだけ多くの時間がかり、文法だけでなく技法もその全容を「実際的に深く、深く実際的に教えきる初の英語習熟教育」であるTMシステムは、最強の英語教育になる。

しかし、実際は、英語習得の完全システム化で知識と理解と実力がきちんと積み上がっていくTMシステムでは、ハイテク英語第1道場1箇月、TMシステム入門講座3箇月、ハイテク第2道場3箇月、上級英語道場4箇月でオンライン講座11箇月とTMエイムハイ実力養成コース6箇月(各3箇月の3授業コース)で計20箇月(1年8箇月)——これまで「英語習得コース」というものは存在しなかったから、比較して最短ということはできないが、英語学習歴20年、30年が英語習得歴にならないこれまでの英語学習と比すれば、TMシステムの20箇月は「絶対最短」。

第三の徳:英語習得を実現する料金

TMシステム入門講座の受講料は3万円、3万円といえば大学入試の受験料、「20箇月」の料金は20万円(税別)、20万円といえば入学金以下——頭とお金は使いよう、全くむだなしの時間とお金でりっぱな「英語の頭」をつくる時代がついに到来!

TMシステムは、「プロ英語」で錬り上げ、「時間」で錬り上げ、「料金」で錬り上げたプロ英語教育である。

英語オンライン講座TMシステム入門講座の構成:
変形、技法、構文、強調構文、there構文

TMシステムを構成するオンライン講座であれ、授業レッスンであれ、各ユニット、各レッスンにはそれぞれ学習テーマがある。

英語の構成要素が学習テーマになるが、例えば、英語の構成要素の1つである関係詞(関係代名詞、関係副詞、関係形容詞)を完全に習得していない英語習得というものはありえない。「時制や仮定法にはよくわからないところがあるが、英語はマスターした。」という英語マスターもありえない。 「冠詞は弱いが、英語は強い。」は、ただの強がり。「技法なんてものは知らないが、ライティング力には自信」は過信。「文法は弱いけど、英語はぺらぺら」は独りよがり。

英語の構成要素を学習テーマとして次々に完全習得(thorough mastering) していく——これが、TMシステム(完全習得システム)の英語習得原理である。

オンライン講座TMシステム入門講座は、以下6つの学習テーマの6ユニット構成、3箇月(各ユニット2週間)——10日間のゆとりをつけた「英語入学の100日」はAha! Aha! Aha!の連日で、あなたは早くも英語通、英語が「わかった!」人になる。

Unit1:変形と変形方式と基本5変形

「文法プラス技法」の言語である英語の原理は、「変形(transformation)と「拡大(expansion)」である。

なぜ変形と拡大が英語の2大原理であるのかと言えば、「拡大プラス変形」が文構造を構築し、文型(sentence pattern)を形成する原理であるからだ。

  1. S
    I
    V
    want
  2. S
    I
    V
    want
    O
    for you to try your utmost.
  3. S
    I
    V
    want
    O
    you
    C
    to try your utmost.

    (全力を尽くしてもらいたい)

a. → b. は、want → want for you to try your utmost の拡大展開。

b. → c.は、for you to try の for 脱落で、動詞 want の目的語が for you to try your utmost (b.) から you (c.) に変わり、文型が S+V+O (b.) から S+V+O+C (c.) に変わる変形展開。

「死んでもらおう。」なんてぶっそうな殺しの決まり文句は英語にもあるが、d. の to be 省略変形で e.、文型は S+V+O+C (d.)から S+V+O+C (e.)の変形展開。

  1. S
    I
    V
    want
    O
    you
    C
    to be dead.
  2. S
    I
    V
    want
    O
    you
    C
    dead.

拡大にも方式があり、学習を要するが、変形と比すれば、 すこぶる単純。

変形は多種多様、奥が深く、英文法の深みとなり、応用、活用すれば技法となる。

英語は変形で裏打ちされた言語——ということは、要は、英語は「裏」のある言語であるということ。

基本5変形はプロ、基本5文型はアマ

アマ英語教育は、英語の文型は以下の5文型とした上で、

第1文型
:S + V
第2文型
:S + V + C
第3文型
:S + V + O
第4文型
:S + V + O + O
第5文型
:S + V + O + C

5文型以外の文型もあると言い抜けるが、現実には、第6文型はついに出現せず、20世紀も21世紀も、中学も高校も大学も5文型で教えている。

プロは、「英語には、いくつの文型があるのか?」と問うだけでなく、「英語の文型の原理は何か?」と問う。

プロは、「英語には、いくつの文型があるのか?」と問うだけでなく、「英語の文型には、いくつのタイプがあるのか?」と問う。

英語の全体像を100%完璧に把握しているプロ英語教育は、言うまでもなく、英語の文型の全体像を100%完璧に把握している。

3タイプ8文型、これがTMシステムの文型モデルであり、世界的にもTMシステムが初めて英語の文型モデルを完成したことになる。

と言っても、オンライン講座TMシステム入門講座Unit1で「3タイプ8文型」が登場するのではなく、この英語文型のスーパーモデルの出番は、TMシステムの卒業講座であるオンライン講座上級英語道場である。

ここで言わねばならないことは、There's a reason for everything. (全てのことに理由がある)、アマ英語教育が基本5文型から進歩進化できなかったことにも理由がある、ということである。

その理由は、アマ英語教育は変形に暗いこと、完璧な文型モデルを確立するためには、英語の変形を完璧に知り尽くしている必要があるからだ。

例えば、アマ英語教育は以下2文の違いを識別することができない。

  1. That made him famous.
    (それで彼は有名になった)
  2. That made him a success.
    (それで彼は成功者となった)

プロは、動詞 make が作る2つの「S+V+O+C(形容詞)」「S+V+O+C(名詞)」が全く異なる変形プロセスで生成したことを知っている。

要は、「英語にいくつの文型があるのか?」ではなく、「英語には、いくつの変形があるのか?」である。

英語の基本変形(basic transformation)は、以下の5つである。

  • 省略 (deletion)
  • 結合 (adjunction)
  • 置換 (substitution)
  • 付加 (addition)
  • 移動 (shift)

英語のあらゆる変形は、基本変形のいずれか、あるいはいくつかを必ず使う応用変形である。

「基本5変形」はTMシステムの洞察であり、TMシステムの命名である。

英語をマスターするには、英語の変形をマスターする必要があり、「ここが英語入学の正門です。」のTMシステム入門講座Unit1で「変形方式」と「基本5変形」を学習することにも、理由がある。

Unit1を一言すると、Unit1だけでも、あなたの英語習得にデッカイ貢献をする。

Unit2:英語の技法の2タイプ

英技法の中核は変形テクニックであるが、変形テクニックが英語の技法の全てというわけではない。

英技法を大別すると、以下の2タイプになる。

変形技法
:変形を応用、活用して表現効果を高める技法。
変形外技法
:変形を伴なわない技法。

変形技法(変形テクニック)を英訳すると、techniques that make use of transformations to make the sentences more expressive となり、変形外技法はtechniques involving no transformationsとか、techniques not accompanied by transformationsとなるが、変形外技法とは、要するに、techniques independent of transformations(変形に依存しない技法)である。「変形外技法」はTMシステムの用語である。

英語の3大変形外技法

The doom of the same old English education
of ours is looming large, isn't it?

相も変らぬ私たちの英語教育の
命運が尽きようとしているのでは。

韻を踏む doom、loom で The doom、looming large は「音のテクニック」。

The doom of the same old English education
of ours is looming large, isn't it? There's
no room for doubt about it.

相も変らぬ私たちの英語教育の
命運が尽きようとしているのでは。
このことには疑問の余地がない。

韻を踏む doom、loom、room の3語で The doom、looming large、no room は「音」を活用した「3のテクニック」。

The same old English education of ours, like a languishing old tree that has long stopped growing, is destined to die a natural death, isn’t it?

相も変らぬ私たちの英語教育は、
久しく成長が止まった老衰した木の
ように、自然死する定めなのでは。

like a languishing old tree は直喩(明喩) (simile)、destined、die、death は頭韻(alliteration)効果を活用した「3」のテクニック、English、languishing も音響効果、die と同族目的語(cognate object) deathで die a natural death は一種の反復強調手法。

英語の3大変形外技法

  • 3のテクニック
  • 音のテクニック
  • 比喩のテクニック

プロ英語教育TMシステムでは、変形と変形テクニックは最後の最後まで学習の中心テーマ、オンライン講座TMシステム入門講座 Unit2 では主として変形外技法を「実際的に深く、深く実際的」に学習する。

「3のテクニック」は以下の3技法——TMシステムならではの「3」の全域学習である。

  • 3のマジック
  • 3のパターン
  • 3のマナー

Unit3:英語の技法の3大領域

英語学習は「大から小」に進むのが鉄則であり、「大 → 小」は英語習得の原理であり、TMシステムはこの原理に立脚している。

「大」は根本、土台、原理、方式であるから、「大」抜きの「小」学習を何年積んでも、英語力は積み上がらない。

言うまでもなく、英語の「最大」は「文法」と「技法」であり、文法の土台なくして技法はありえないが、実のところ、技法領域は文法領域より広大。

英語の技法の根本は、「変形技法と変形外技法(英技法の2タイプ)」と「英技法が集中する3大領域」である。

英技法の3大領域

英語の技法は、以下の3領域に集中している。

  • 強調
  • 簡潔
  • 接続

オンライン講座TMシステム入門講座 Unit1、Unit2、Unit3 の6週間の学習で、「文法プラス技法」の英語をマスターする土台ができ上がる。

Unit4:構文プラス構文展開

英語の「構文」が英文法の「大」であることは、言うに及ばない。

しかし、「英語にはいくつの構文があるのか?」と問われて、答えられる人はいない。

英語構文を数えるためには、「構文とは何か?」がわかっている必要、つまり、「構文」がきちんと定義づけられている必要がある。

アマ英語教育は、文法用語という専門用語をきちんと定義せず、あいまいに、了解で使ってきた。

例えば、伝統文法(traditional grammar)以後の文法学者の中には、「英語には未来時制はない、will、shall は現在時制(present sentence)の未来相(future aspect)である。」と主張する方も、「時制(tense)」なる文法用語がよくわかっていないのにオーム返しに言う英語教師もいる。

TMシステムでは、「時制とは時の観念(過去、現在、未来)を動詞形に反映させる仕組」と定義づけるから、「will、shall は未来時制 現在相」となる。ちなみに、TMシステムの「相」は「aspect」ではなく、「phase」である。

プロ英語教育TMシステムのオンライン講座TMシステム入門講座Unit4「構文プラス構文展開」では、まず、「構文」のきちんとした定義づけから始まり、too ∼ to 構文、not only ∼ but also 構文、go 構文(英語教育界、文法界初登場!)等々の構文を扱うプロセスの中で「構文」の理解を深めてゆく。

英語6大構文

英語の最大の構文は文型(sentence pattern)、つまり動詞が形成する文の要素(element of the sentence)の配列パターンである、英語の文型は変形展開する。

どのセンテンスにも文型を有するということは、英語は根本的に構文化されているということであり、プロ英語教育TMシステムは文型を「基本構文(basic construction)」と呼ぶ。

したがって、いわゆる「構文」は基本構文の土台の上に構築された「二重構文(double construction)」ということになるが、基本構文に次ぐ構文の「大」は以下の6構文である。

英語の6大構文

  • 関係詞構文 (relative construction)
  • 強調構文 (emphatic construction)
  • 分詞構文 (participial construction)
  • 比較構文 (comparative construction)
  • there 構文 (there construction)
  • 形式主語 ⁄ 目的語構文 (formal subject/object construction)

あなたは、なぜ、強調構文や分詞構文や there 構文(there is 構文)が英語の6大構文に入るのか疑問に思うだろう。

プロ英語教育が知っている、プロ英語教育が教える強調構文、分詞構文、there 構文は、あなたが知っている強調構文、分詞構文、there 構文とは、そのスケールがまるで違うわけである。

Unit5:英語の強調構文

強調構文(emphatic construction)というと、あなたは以下のような文をイメージするだろう。

  1. It is the last straw that breaks the camel's back.
    (ことわざ:ラクダの背骨を折るのは最後にのせた1本のわら)

英語には40以上の強調構文がある——と認知するプロ英語教育TMシステムは、上文のような強調構文を「it 型強調構文」と分類する。

「40以上」と「1つだけ」がプロとアマの格差であるだけでなく、アマ英語教育は it 型強調構文をきちんと教えきって、1つきりの強調構文の学習にきりをつけることさえできない。

要するに、ライティング領域を含まないアマ英語教育では、実際に強調構文を使いこなせるところまで学習が進まないという次第である。

[問]
b.文のthat 節を強調しなさい。
  1. You do not know that there are more than 40 emphatic constructions in English.
    (英語には40以上の強調構文があることを、あなたは知らない)

it 型強調構文でthat節を強調すると、非文法なc. になる。

  1. *It is that there are more than 40 emphatic constructions in English that you do not know.

ここは、what 型強調構文で d.。

  1. What you do not know is that there are more than 40 emphatic constructions in English.

あるいは that 節の前に the fact を付加して it 型強調構文の体裁でいくこともできるが、ここまでいくのがライティング。

  1. It is the fact that there are more than 40 emphatic constructions in English that you do not know.

40以上の強調構文を2週間で教えきることはできないが、オンライン講座TMシステム入門講座Unit5の強調構文のラインアップはなかなかのもの—— it型、what 型以外に、all 型、thing 型、where 型、way 型、because 型、many 型、about 型等々。

英語の強調構文に英語の独創力が顕現している。40以上のにぎわいの中「1つきり」はあまりにも孤独。

Unit6:プロ英語教育の there 構文

タイトルが「there 構文」でなく、「プロ英語教育の there 構文」であるのは、オンライン講座TMシステム入門講座Unit6の2週間の英語学習が、「これがプロ英語教育というものだ」であるから、つまり、英語教育の手本であり、プロ英語教育の見本であるからだ。

英語を20年、30年やって英語をマスターできていない人は、漠然と英語をマスターしていないのではない。英語を作り上げる各システムが各々マスターできていないのである。

例えば、there 構文のシステムを20年、30年の英語学習でマスターできていないからである。

TMシステムは「プロ英語教育の there 構文」で文法プラス技法の英語の there 構文の全容を2週間で教えきる。

つまり、there 構文とは何か? 何が there 構文なのか? という there 構文の定義から学習を起こし、4タイプの there 構文に進み、6タイプの there 型強調構文で学習を締め括る。

あなたは、there 構文を徹頭徹尾学習できるだけでなく、there 構文で英語なることばを深く学ぶことになる。

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英語オンライン講座
ハイテク英語第1道場

プロを知って、英語を知る

プロ英語教育の1箇月
1万円のプロ英語学習

The truth is, English is in no way
what you have thought it is.

 英語は論理的な言語と言われてきたし、実際、非常に論理的な言語であるが、あなたは本当に英語の論理の通り方、通し方がわかっているだろうか。
 英語力を根本的に伸ばし、伸び続ける英語力を根本的につくりあげるためには、まず、英語の見方、見え方が変わる必要がある。

Aim high. Time to spread your
English wings. Swing into action.

英語オンライン講座
TMシステム入門講座

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